| パッティングの指の部分 | ![]() |
| 指紋の部分 |
| D |
| B |
| A |
| C |
| 葉緑素パックによる |
| 基本パッティングの参考図 |
| クリームと同じ順番です |
| @額は、図のように中心から上下に目じり(コメカミ)に向かって進みます。 |
| A目の周りは、目頭から目じりに向かって繰り返します。 |
| B頬は、矢印のように下から●のコメカミの方向へパッティングをします。 |
| C鼻部は、眉間から鼻頭までを上下に行ってください。 |
| D鼻の下、口周りは同時に行ないます。 |
| ●最後に、アゴ下から耳下部を上下に行ないます。 |
| ●左図は、お顔のたるみのリフトアップもできます。担当者にお聞きください。 |
| B |
| @ |
| A |

| 下図は、基本パッティング及び お顔のたるみのお手入の例です。 より詳しい方法などは担当者にお聞き下さい。 |
![]() |
| 葉緑素パック |
| 主要成分 |
| ● 葉緑素 |
| ● EGF(ナノ化) |
| ● 甘草エキス |
| ● リピジュア |
| 顔のお手入の基本となる方法です。 | ||
| 基本的な 使用方法 |
@洗顔 →A葉緑素パック →BプロウスキンPS →Cサプリローション →Dディーフェンスクリーム | |
| 注)基本パッティングは、クリームまたは弊社パックを使用して行ってください。 | ||
| ここでは基本的なご使用方法のみを掲示しています。 | ||
| トラブル別の、お手入れなどは担当者にお聞きください。 | ||
| ご使用方法 | ||
| 1 → | 洗顔の後、葉緑素パックを適量お顔全体につけて下さい。 | |
| 2 → | 上図のように@からD、そして最後のアゴ、耳下までを軽くパッティングをします。 | |
| ※ | お顔の左右同じように行なってください。 | |
| ※ | そのまま10〜15分間おいて下さい。この間、冷風や扇風機等にあたらないで下さい。 | |
| 基本パッティングをする場合は、お顔全体で2〜3分間で十分です。 | ||
| 3 → | その後、ぬるま湯、または水で軽く洗い流してください。 | |
| 強くこする必要はありません。パックが肌に少しくらい残っても構いません。 | ||
| 4 → | プロウスキンPS又はローションをつけて、いつもの様にお手入をして下さい。 | |
| 参 考 | 日焼けなどをした時はプロウスキンPS、ローション、クリームなどは十分につけてください。 | |
| (※それぞれのお手入れページを参照して下さい。) | ||
| ※ | パックで基本パッティングをしたときは、クリームでパッティングは不要です。 | |
| ※ | パッティングは上図を参照して、強くたたかない様に、時間を長くしないように | |
| してください。強くたたいたり、時間を長くしても効果は出にくくなります。 | ||
| ※ | リフトアップは上図のBを参照して目の下及び●のコメカミに向かって軽く3〜4回 | |
| 繰り返し行ないます。左右同じようにして下さい。 | ||
| 目の下は通常2〜3回 目頭から目じり向かって軽く行ないます。 | ||
| ●ご不明な点や詳細は担当者などにお聞きください。 | ||
| その1 | 葉緑素パックは、短時間(10〜15分間)でも肌を十分ケアーをすることができます。 | |
| ※ | 葉緑素パックで、パッティングをする時は下図を参考にしてください。 | |
| その2 | 特に夏は紫外線などで肌がいたみ、肌老化の大きな原因にもなっています。 | |
| その3 | 葉緑素パックは、夏の暑い時期は少し冷やしておいて使用するとリンパの流れや使用感も増します。 | |
| その4 | 紫外線の強い期間は、できるだけパックなどで肌の疲れを取り、癒すことが肌老化の予防となります。 | |
| ※ | 手軽で簡単に、短時間で肌の回復ができる葉緑素パックで若い肌を…。 | |
| 参 考 | ※ | 紫外線は日焼けだけではありません。肌の老化を進めます。 |
| パックには、肌を整えるものから、ピーリング系、リフト系、美白系など多くの種類があります。 |
| 大切なことは、疲れた肌を癒し、肌を整えることがパックの大きな役目です。 |
| そのパックを上手に使用することで、透明感のある若いみずみずしい肌を保つことができます。 |
| 「夏の期間」でも肌の ケアーはしっかりと行うことで、若い肌を保つことができます。 |
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