| 下図は、しわ、シミの基本パッティングの例です。より効果的なパッティング方法などは担当者にお聞き下さい。 |
矢印の方向に軽く引く![]() |
←●は指の位置 シワの上を軽くパッティング (人差指又は中指) ←●は指の位置 (人差指又は中指) |
|
| シワのお手入れ参考図 |
![]() |
| ディーフェンスクリーム |
| 主要成分 |
| ● 紫根エキス/ 甘草エキス |
| しそ葉エキス / ヒアルロン酸 |
| カミツレエキス/ローヤルゼリー |
| アルニカ花エキス |
大きいシミのパッティング例![]() シミの中心からパッティングを 始め外側へ進みます。 |
| シミのお手入れ方法参考図 |
| 用 途 | 肌のしわ ・ たるみ ・ くすみ ・ シミ ・ 乾燥など気になる肌にご使用ください。 | |
| 基本的な 使用方法 |
@ピュールフォーム → AプロウスキンPS → Bサプリローション → Cディーフェンスクリーム又は原液とBL | |
| ここでは基本的なご使用方法のみを掲示しています。 | ||
| トラブル別の、お手入れなどは担当者にお聞きください。 | ||
| ご使用方法 | 参考欄 | |
| @ 洗 顔 | ピュールフォーム洗顔料 又は お手持ちの洗顔料。 | |
| A 整 肌 | プロウスキンPSをお持ちの場合はご使用ください。 | |
| B 補水・保湿 | 肌乾燥、たるみ、くすみ等気になる時はサプリローションのお手入を参照してください。 | ※お肌の状態に合わせて |
| サプリローションをお持ちでない場合は、お手持ちのローションをつけます。 | 増減して下さい。 | |
| C 保護・回復 | ブレンドしたクリームなどをつけたあと 軽くパッティングして下さい。 | パッティングは軽く丁寧に |
| ※クリームなどは すり込む必要はありません。 | してください。 | |
| 特に気になるシワ、シミなどトラブルの所には原液をブレンドしたクリームを | ||
| もう一度つけて軽く押さえてください。 | ||
| ※原液はクリーム、乳液、美容液の何れか 「1品」 だけにブレンドして下さい。 | ||
| ポイント | パッティングは上図を参照して、強くたたかない様に、時間を長くしないように | |
| してください。強くたたいたり、時間を長くしても効果は出にくくなります。 | ||
| ※パッティングの詳細は担当者などにお聞きください。 | ||
| ● ご不明な点や詳細なについては担当者にお聞き ください。 | ||
| その1 | クリーム本来の役割を追求してできたクリームです。 | |
| その2 | 特に、小じわ、たるみ、くすみ、乾燥、シミなど気になる時は原液とのブレンドが有効です。 | |
| その3 | 外出時のメイクの下地として使用すると紫外線などの緩和効果もあります。 | |
| その4 | シミ、しわ、乾燥肌、くすみ、ニキビ等トラブルに関係なしにご使用できます。 | |
| その5 | プロウスキンPS と併用をすれば肌の透明感、くすみ、しわ等の肌変化が大きくなります。 | |
| その6 | ||
| ※ | しわ ・ くすみ ・ たるみ ・ 乾燥 ・ シミ ・ 等の気になる肌に ご使用ください。 |
| レッド化粧品は、美をつくる肌を「土」と考え「美をつくる種」=美容成分が最大限に有効に作用をすることが出来るかを |
| テーマに商品の開発に取り組んでいます。 |
| 肌を乾燥などから守り、肌の老化、小じわ、くすみ、たるみ等を回復し、予防をすることで「若い綺麗な肌」を保ち続ける |
| ことを目標に開発された 「ディーフェンスクリーム」です。 |
| ※お肌の弱い場合でも安心してご使用いただけるように製品化しています。 |
| レッド化粧品 | お手入れ方法 | ディーフェンスクリーム | (超保湿・小じわ・保護) |